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お知らせ

特別展「ターナーからモネへ」

広島県立美術館から
特別展「英国ウェールズ国立美術館所蔵 ターナーからモネへ」の
お知らせです☆

ウェールズ国立美術館のコレクションより、19~20世紀初頭にかけて
英仏で活躍した画家たちによる珠玉の作品70点余りを展示。
英国を代表する風景画家ターナーをはじめ、ミレーやクールベなど
写実主義の画家、モネや印象派の巨匠の作品などを通じて、
絵画史の流れをたどります。


【会期】4月1日(土)~5月28日(日)※会期中無休
    9時~17時(金曜日は20時まで。入館は閉館の30分前まで。)
【場所】広島県立美術館 3階企画展示室(広島市中区上幟町2-22)
【入館料】一般1,300(1,100)円,高・大学生900(700)円,小・中学生500(300)円 ,
プラス100円で縮景園との共通チケットもあります
 ※( )内は20名以上の団体料金


《県美×現美×ひろ美 相互割引》
「ターナーからモネへ展」の会期中,3館で相互割引を実施します。
チケット(半券可)を広島市現代美術館もしくはひろしま美術館にご提示いただくことで,当日料金より100円割引されます。


詳しくはこちらです▼▼
http://www.hpam.jp/special/index.php?mode=detail&id=171